カテゴリー別アーカイブ: 新金ごま顧問のこぼれ話

第3回シャンソンと食のフェスティバル

<金ごま本舗本舗協賛のイベント>

2013年9月28日(土曜日)
青空のもと室内で開催

イン 利他の花咲く村
DSC00265.jpg

お陰様で
スタッフを入れると参加者は50名を超えました
__[1]
神戸新聞の記事

最初は、
利他の花咲く村で始めた「食のシンポジューム」
食に関わる人の異業種交流会でした

料理の先生小田直子さんが、
プロのシャンソン歌手からシャンソンを習っているという話から
食と音楽をドッキングした時間を利他村の空間で展開しようと
いうことになりました

シャンソン歌手の山田先生のご協力もいただけることとなり、、、

食は舌鼓、鼓は音楽、
二つの鼓の協奏の時間を楽しむ会として始めました

地元佐用町は
平成21年台風第9号で死者行方不明者合わせて20名の
悲しい出来事がありました

地元を勇気づけることも大事な趣旨があります

地元野菜や特産食材を使った
名物料理の開発も目的にしています

第1回シャンソンと食のフェスティバル開催を準備をしているときに
東北大震災が発生しました

開催の中止も検討しましたが、
急遽東北を応援するチャリティーとして開催することにしました

3回目の今年は、諸般の都合で秋の開催となりました

農繁期や土曜日の日程で都合のつかない方が多く、
前回より大幅に参加者が減りました

今までは、
テラスを使用して屋外に向けて演奏していましたが、
室内の演奏に切り替えました

<<<食の部>>>

DSC00256[1]

今回、ご提供をいただいた天栄米のことを
日本食料新聞社の佐藤部長から紹介をいただきました
DSC00259.jpg
天栄村の上映会
を別途「食のシンポジューム」で開催したいと思っています

佐用の商工振興会のスタッフ方から
佐用地鶏の説明を受けながらの
佐用地鶏スープカレーを舌鼓
DSC00254.jpg

今回最年少参加者は、2歳の石野大晴君
佐用地鶏のスープカレーをペロリ、この後お替りも、、、
DSC00262.jpg

ちょっぴり腕白でもいい、、、
たくましく育って欲しい!

<<<シャンソンの部>>>

最年長の101歳バイクライダー
目高村の朝霧さんにも楽しいひと時を過ごしていただきました
DSC00280.jpg
(ペットボトルの後ろの方)

この度、バイオリン奏者の井上雅善しの初参加もあり、
シャンソンと
ヴァイオリン&ピアノ弾き語りデュオ~50♪50(フィフティ・フィフティ)
楽しく聞かせていただきました

情熱大陸も良かった!

DSC00284[1]

DSC00285[1]

DSC00283[1]

ファイナル
DSC00289[1]

セオリー?

洋服のブランドのことではありません

広島カープの16年ぶりのAクラス入りおめでとうございます

楽天の9年目のリーグ優勝おめでとうございます

私は個人的に広島ファンで仙台ファンです

野球で勝つセオリーあり
営業の仕方にセオリーあり

パチンコを長い間していません

若い時は、小遣稼ぎに行ったつもりがお店の方に逆に稼がれたり、
倍返しのつもりが、倍返しされたことが多かった記憶があります

何ごとにもセオリーがある
学生時代にパチンコに強い友達がいました

学校に行くよりパチンコ通いが多いといっていました
データーとセオリーで連勝していました

玉筋がある釘と釘の間に入りとその玉がチューリップに
吸い込まれるように入っていきます

チューリップに入らない玉は、
打ち込むポイントが必ず外れています

そのポイントに打ち込める確率で勝負が決まります

営業も同じです
ポイントがずれていると何発打っても
決定打になりません

下手な鉄砲数撃ちゃ当たる!
商談成功率は訪問回数に比例する
とうそぶいていないで

打つポイント見きわめてれば、
効率よくチューリップを開かせることができます

セオリー通りにならないのがセオリーですが、
通じるマイセオリーを確立しよう!

開け! 開けチューリップ!

下期の営業はセオリー重視です

                   本日の朝礼

社員の成長

入社後数年経って見える社員のタイプ

・どんどん伸びる人

・成長が停滞する人

・後退する人

それぞれの要素がなにか考えてみましょう!

どんどん伸びる人は→

成長が停滞する人→

後退する人→

貴男はどのタイプ?

結末

「半澤直樹」最終回を見ました

最後の結末は予想通りでした

ハッピーエンドを予想していた人は、
人生経験が浅い人と思います

苦いも辛いも、、、、、
がサラリーマン人生、、、、、、、、、、、、、

金ごま社長のサラリーマン人生は13年あります

辞表を出した時にある役員が、
君は、きれいな水の中では生きられないんだな、、、、、

きれいな水ってどこにあるのか聞いておけばよかったと
今でも思っています

金ごま社長の結末は?

店外催事で感じたこと

店外催事とは、百貨店以外の場所で
百貨店のカード保持者の内、一定額以上の金額をご利用の
限定したお客様を招待した特別セールのことです

今日の店外催事は、
大変よく売れる催事で3人態勢で販売をする必要があるほどです

忙中閑あり、、、、

時々ゆっくりとお客様とごま談義をすることができました

いつものことながら、
国産絶対主義者の方も未だに多くおられることを実感いたしました

産地表示のないものは勝って中国産だと思っておられます

金ごまピーナッツのピーナッッツの産地は言わずに
試食を提供しています

一粒食べておいしい! と感想を言っていただきました

もう一つおねだりがありました

ところで、このピーナッツの産地は?

はい、中国産です

悪いけど、、、、、返すわ、、、、、、、、、、、

分かりましたと返品、、、、、を受けてゴミ箱へ、、、、、

あ~もったいない、、、、、、、、、

わからへんな~~~女心とおばちゃんの心~~~~~~~~

聞いてくれるな最後まで!!!

売場に立つのこんな現実が悩ましい、、、、、、、、、、、

当社も国産胡麻は扱っていますが、
手煎りのごまで量がたくさん供給できません

国産敵視、金ごま本舗敵視のようなまなざしを受けて、
今日は決心しました

次回からこの会場でも国産も売ってよし!
と営業に発令しました

本日の朝礼

朝から営業マンが出払っています
ウェブ朝礼で社長の訓話です

夢なき者に理想無し、

理想なき者に計画なし、

計画なし者に実行なし、

実行なき者に成功なし。

故に、夢なき者に成功なし!

*********

目的なき者に意識なし

意識なし者に目標なし、

目標なき者に戦略なし、

戦略なき者に戦術なし、

戦術なき者に計画なし、

計画なき者に実行なし、

実行なき者に成功なし、

故に、目的意識なき者に成功なし!

::::::::::::::::::::::::::::::
木の葉や枝しか見ない者には木を語れない、

木や枝しか見ない者に林は語れない、

林しか見ない者には森は語れない、

森しか見ない者には山は語れない、

枝葉末節のことだけ考えている者に大局は語れない。

ちまちまと戦術のみを考える営業マンは、
予算いっぱいのことしか考えが及ばない、
いつも毎月の予算達成に四苦八苦で年間予算におぼつかなく
危さをもつ、、、

自分の与えられた予算が、
山の頂上か8合目かを認識する
また、どんな山かで装備を考えれば確実に登山は
安全かつゆとりを持って登ることができる

与えられた予算が築山、裏山程度ものを、
富士山を登るがごとく考えるのも大げさであり、
費用対効果を無視した営業活動です

山は富士、金ごまは金ごま本舗!

山を見よ! 大局を語ろう!

お客様が楽しい店

品揃えの全体バランスがいい店は、
お客様満足度高い店だと思います

バランスが崩れるとアンバランス、
アンバランスは、具体的になにが、どこがといわなくても、
お客様は、なんとなくストレスを感じています

だんだんと客離れが起きることは間違いないと思います

たくさんのお店を見てきています

競合関係のお店を比較して見ています

合併や吸収や業務提携という変化の中で、
お店の看板とは無関係の大手のPB商品が並んだ店の変化を
見ていきます

ここはいい店です!

明日早く東京に出かけます

今日は何かとバタバタとしています

連休明け17日には、
高知のサニーマートさんで
クッキングアドバイザーADさんの会議に出席し、
ごま談義とレシピ提案をします

昨日は
奈良佐保短期大学公開講座で講演してきました
DCIM0029[1]
持ち時間2時間たっぷりいただきました

今日からメダル獲得を目指そう!

ごまは、金・黒・白
オリンピックは、金・銀・銅
いずれも金が一番ですが、、、、、

「金」・「銀」・「銅」の文字にはいずれも
金が入ってます

金ごま本舗の金ごまを今日から食べて、
メダル獲得を目指しましょう!

アスリートの体には、金ごま本舗の金ごまが入っています

そうなれば、
ウィ アー ハッピー!

オリンピックを目指すアスリートに!

古代ギリシャで始まったオリンピックは、
ごまの普及を狙って始まっている

●オリンピックは、紀元前776年ギリシャで全能の神であるゼウスの神の祭礼行事から始まる。
●ごまが珍重されるようになったのは、オリンピック開始後古代ギリシャの医師ヒポクラテスがその高い栄養価と効果を説いたのがきっかけでした。
●地中海沿岸諸国にあるギリシャは、オリーブの生産地として有名です。そのため料理に使われるのは、今のイタリア料理に欠かせないオリーブを使ったものばかりで、いくらごまが「健康に良い」と言われてもなかなか使用されることがなかったようです。
●ヒポクラテスの話をきっかけに、ごまの素晴らしい効果を知った人々は、ごまを広くアピールするためにオリンピック活用方法を考えたようです。
●ずばぬけた運動神経の選手たちは、オリンピックが近づくとパワーを得るために、スタミナ食としてごまをこぞって食べてその効果は絶大で多くの選手たちが数々の記録を残したのです。
●そして“選手たちがごまを食べている”という噂は庶民たちの間に広がり、当初の思惑通りごまの高い栄養価が知られることになったのです。

現在のオリンピックでもごまのパワーをとりいれている
メダリストはいる

●オリンピックで3回連続優勝したオーストラリアの水泳選手であるマレー・ローズ選手は、メルボルンにはじまり、ローマ、東京と、開催場所が変わるたびに世界新記録を塗り替えました。

その能力の秘密は、日々の厳しいトレーニングの成果と言われていましたが、実はそれだけでなく、ごまが大きく関係していることが、彼の父が書いた「世界記録を作った栄養学」という本の出版により、明らかになりました。

●ロンドンオリンピック金メダル獲得国別ランキングでは、中国38個>韓国13個>日本7個です。中国は、数年前から世界最大の輸出国から転じて、世界最大輸入国となり、年間の輸入量は、日本の3倍45万トンに達しています。
中国、韓国のメダリストはこぞってごまを食べているに違いない!

どうか、オリンピックを目指すアスリートは、
金ごまを食べて金メダルをとってください!

2020東京オリンピック開催決定おめでとうございます

お世話になっているトルコの皆様には、
大変心苦しく思っています

次回の貴国の都市が候補の際は、
心より応援をさせていただきます

当社の金ごまの原料はトルコから輸入しております

過去、1年間だけトルコ産の原料が
不作で手に入らないことがありました

その際は、緊急避難としてエジプト産を導入しましたが、
トルコ産の復活でもとに戻っています

一途にトルコ産にこだわっています

産地標示をする義務はありませんが、
当社の商品には、はっきりと「トルコ産」と表示をしています

日本語ではトルコですが、英語では、「ターキー」です

イスタンブールは、胡麻伝播の分岐点
西のゴマロード、東のゴマロードに分かれて旅立の始まりです

オリンピックの話題にかこつけて
古代オリンピックは、ごまの良さを推奨するために始まったという
エピソードを紹介します

古代オリンピックは、 ごまを奨励するために 考えられたものではないかという説

●オリンピックは、紀元前776年ギリシャで全能の神であるゼウスの神の祭礼行事から始まる。

●ごまが珍重されるようになったのは、オリンピック開始後古代ギリシャの医師ヒポクラテスがその高い栄養価と効果を説いたにがきっかけでした。

●地中海沿岸諸国の一つであるギリシャは、オリーブの生産地として有名です。それゆえ料理に使わ れるのは、今のイタリア料理に欠かせないオリーブを使ったものばかり。いくらごまが、“健康に良い”と言われても、なかなか使用されることがなかったようです。

●ヒポクラテスの話をきっかけに、ごまの素晴らしい効果を知った人々は、ごまを広くアピールするためにオリンピック活用方法を考えたようです。

●ずばぬけた運動神経の選手たちは、オリンピックが近づくとパワーを得るために、スタミナ食としてごまをこぞって食べてその効果は絶大で多くの選手たちが数々の記録を残したのです。

●そして“選手たちがごまを食べている”という噂は庶民たちの間に広がり、当初の思惑通りごまの高い栄養価が知られることになったのです。

自由度数

過去にも話をしました「自由度数」

ああしろ! こうしろ!

あれするな! これは駄目! それも駄目!

受動的と能動的仕事の仕方では、

能動的にリズムに乗って仕事ができるのは、
大いに楽しい

自由に能動的に仕事が出来るのは、
上司に信頼をされることが必要で、
成績結果が出ないと自由は勝ち取れない!

自由度数の高い会社を目指したいものです

意識は、「非常食」でなく「常備食」

私は宝塚に住んでいます
会社も宝塚です

大阪からの緊急災害情報は入りませんでした

万が一の一になる現実は、起こりうることです

9月1日が防災の日になっていますが、

9月1日に備えの非常食を食べ、
新しい非常食を買い替えることが慣例だという
家庭は、実際には少ないと思います

今からは、
毎日が防災に備える日にしなければいけないようです

自治体が非常食を用意していても
大きな災害が起きると全く足りないようになるようです

スーパーなどとタイアップして、
飲料や食料などを供給可能なシステムを構築しているようですが、
あまりうまくはいってないようです

今求められいるのは、
家庭内での食料を1週間分の備蓄だそうです

我が社の商品は、
「非常食」でなく「常備食」を意識した商品です

さて、リストを上げてください!

これは、社内のテストです

Aグループ
Bグループ
Cグループ
Dグループ
から選んでください!

思う壺:油の壺

金ごま油115g
金ごまドレッシング
大量注文をいただきました

中部地区のある高級スーパーへ
1月半前に商談に行きました

担当営業マンの商談日が重なり、
急遽代理で営業に出かけました

商談課題は、金ごまドレッシングこだわりのかけしょうゆ115g
を売り込むように頼まれていました

社長が出かけるのに手ぶらではいけません
金ごま油115g
を手土産に持って行きました

私としては、この店にはぜひ当社の開発商品「金ごま油」
を販売して欲しいと下心がありました

金ごまドレシッングテースティングの前に、、、、、、

こだわりのかけしょうゆ115gの試食から始めさせてもらいました

先に用意した冷奴に「こだわりのかけしょうゆ」をかけて
味見をしてもらいました

それなりにおいしいけれど、
心を動かすほどの物ではないというような反応です

ちょっと失礼、これはお土産です
つまらないものでなく、貴重なものです

土産物の油の瓶の蓋を勝ってに開けて冷奴にかけて、
どうぞ召し上がってみてください、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

驚きの声と同時にバイヤーの顔色が変わりました

まさしく感動をしていただいている顔です、、、、、

タレントや芸人さんの悪ションとは違います

日々、たくさんの試食をされているプロです

金ごま油を手に取っていただきました

香りを今一度嗅いで、スプーンに金ごま油を注いで、、、、、
そのまま口に、、、、、、

うまい!

今まで試食をした中で一番感動をした!

プロに評価され、
こんなにうれしいことはありません

ありがとうございます
開発者冥利に尽きます

次にバイヤーの口から
ぜひこの油を売らせて欲しい!

ありがたいお話です
光栄です

同席の問屋さんにどうか必要な手続きは、
担当営業にさせますのでよろしくお願いを申し上げます

金ごまドレッシングの試食も用意周到です

そのお店のサラダ用のカット野菜を商談前に事前に購入して
その野菜にかけて試食をしていただきました

バイヤーは、
そのお店のオリジナルカット野菜に気が付かれたようです

ありがとうございます
とお礼を言われました

悪くないですね、
このドレッシングは、おいしい方ですね、、、、、、、

しかし、
導入するとははっきりと言われません

ここでの一押しの「お願いします」は言いません

金ごま社長は、基本的にはお願い営業は苦手です

金ごま油は売らせて欲しいと言っていただきました

きっと
金ごまドレッシングは、金ごま油と抱き合わせで買っていただけると
バイヤーの顔から読み取れました

蓋をあければ、思う壺:油の壺でした

借金厳禁主義になりました

銀行さんのお陰で
借金厳禁主義になりました

天気になれば傘を貸したがり、
雨が降るときは傘を貸してくれない非情さの現実を味わいました

過去の経験を書き始めましたが、
冷静に判断してせっかく書いた内容ですが
消し込みました

恨みつらみの気持ちも残っています

悪いのは、自分自身に間違いありません

倍返しする訳になりませんので、
銀行とは、借りも貸しもない付き合い方をすることにしました

借金なし、リースもなし!
私の目の黒い間は、借金厳禁主義を通します

病院と銀行はどうも性に合いません

最後まで諦めない!

テレビドラマ「半沢直樹」を前回から見始めました

確かに視聴率が上がるのが分かります

主人公の半澤直樹が何事も諦めない信念で
問題の解決にあたるシーンが度々あります

脱サラして会社をつくりました
サラリーマンの甘さから脱皮するために
3年間は仕入れをしないことに決めていました

中小零細の会社の商品開発や社員教育の仕事をしていました

年季明けの3年後に一切のコンサルト契約を解約して
販売促進のツールの開発や販売を開始しました
いきなり年間2億円の売り上げになりました

それが大きなつまづきの始まりでした、、、

バブル時代でした、、、

設備投資より、人財投資を考えました

理想の会社を創りたかった

それが甘かった!

社員は、給料を出すほど仕事をしない
仕事の成果が上がって初めて報酬を上げる
経営の根幹が分かっていなかった

設備であれば、設備が残るが、
人財投資は無形です

企業は人なりといいますが、
優秀な人財は、会社の発展に寄与するが、
成長しない人材ばかりでは会社は成り立ちません

社長が機関車のごとしで、
前を走って、動力のついていない社員という車両が
走っている状態でした

人に大判ふるまいのお奢れる社長も、
だんだん奢れない社長になってしまいました

2億円のお金はあっという間に底をついてしまいました

当然、手形を切った商売です
当時は、借り入れも簡単でした

これから地獄の始まりでした

半澤直樹のドラマを見ていると
あの時、あの時のことを思い出します

鶴瓶さんが首を吊っているシーンがよく出ます
諦めると同じことになっていたと思います

どんなドラマの展開になっていくのか楽しみですね、、、、、