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『大人の食育編「男の話」』

お年玉プレゼントでロングブログになっています。

読み始めて最後まで読み切るには、相当の覚悟と根気がいります。
根気と覚悟に不安の方は、読まずに応募フォームにおすすみください。
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根気と覚悟に自信のある人は、そのまま読み始めてください。
途中応募フォームにつながる扉を用意していますので、
遠慮なく応募を完了して退室してください。

今回のテーマ『大人の食育編「男の話」』

「わんぱくでもいい!たくましく育ってほしい!」
TVCMの記憶が残っている方も多いと思われます。
当時は、まだまだタンパク質が足りないよ!
といわれていた時代です。
タンパク質の供給に
しっかりとハムを食べて元気でたくましく育って欲しいと
思う親心を掴んだCMで会社もしっかり成長をしたようです。
厚切りのボンレスハムを焼いて、、、
ワイルドだぜ!
そのCMが時代の変化で、
わんぱくは困るし、たくましくなくても優しい子に育って欲しい!
と願う母親が増えて世情に応じて大ヒットしたCMはなくなりました。
時代は変化するのは世の常です。
「男」の漢字は、田に力、
「父」は、鍬を2本組み合わせたものです。
父親は、肩に鍬を担いで田んぼに出かけしっかり力を入れて
農耕をしていました。
ところが今では農家のお父さんは近代化された農業のもとで、
鍬を担ぐかわりに軽トラに鍬や鎌を積んで田んぼに出かけます。
耕運機を使ったり、トラクターに乗っかったままで田んぼを耕すことが
出来るようになりました。
男が田んぼで力を出している様をあまり見ることが出来なくなりました。
農業従事者の余剰労働が生まれてきました。
お父さん達は、兼業農家で勤めに出たり、
専業サラリーマンになったりしました。
鍬を鞄に持ち替えて、
田んぼでなく満員電車で体力を使うようになったのです。
安定した給金を持ち帰るお父さんは一家の大黒柱です。
家に帰ると奥さんは、三つ指ついて「お帰りなさいまし!」
「お風呂を先になさいますか?」
電化が進み電気冷蔵庫が家庭にも入りました。
風呂から上がると冷たいビールとグラスがさっと出てきます。
月給もボーナスも現金でした。
酔っぱらってどこかに落としてきたお父さんの話もありました。
おとーさんよう(落とさないよう)に現金を持ち帰ってこそお父さんでした。
お父さんは鍬を担がなくても、
田んぼで力を出さなくても威厳をもたせてもらえる時代がありました。
ところがどっこい、こい、、、
男にとっては最悪の時代がやってきました。
今では電化でなく “かかあでんか” がすっかり進んで
“オールかかあでんか”の時代です
それは、
給料振込が始まったのが男の悲劇の始まりです。
げんきんなもので現金を持たずに帰るお父さんは特別扱いが
必要でなくなりました。
お父さんは、昔のような給料日の楽しみはありません。
お父さんは紙切れの給与支払明細書を大事に持って帰る前に、
奥さんは、ATMで現金化が可能です。
今ではお父さんにありがとうでなく、ATMさんありがとうです。
男の妄想編を終わります。
ここで退室される方は、応募を忘れずに!
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引き続きの話です

極論ですが、
男の弱体化は日本の弱体化や少子化にもつながります。
日本を救え!男を元気にしよう!
給与振込を現金化にすれば男の権威が回復する可能性があります。
しかしこれに関しては、元気の良い大阪の市長さんが首相になっても
いまさら現金支給は諸般の事情で不可能です。
最近の男子は、虫が怖いと悲鳴を上げるぐらいですから、
虫が放し飼いになっている田んぼで力を出すのは無理なようです。
しからば、現状を容認して男の改造を考えてみるしかありません。
現状はストレス社会です。 環境問題も複雑になってきました。
環境汚染、食品の添加物や保存料、
電磁波や放射能汚染まで心配が広がっています。
いじめ問題も深刻な話です。
問題が起きた学校の生徒や家庭の食生活のアンケートを
して欲しいと思います。
給食費も払って給食をいただいて欲しいものです。
食品・食事と心や精神の関係は重大な関連があると信じています。
最近は、男は草食系男子とか肉食系男子とかに分類されるようです。
さらに魚食系男子も加わったようです。
店主の栄養学的には、草食(野菜)・肉食・魚食をバランスよく食べることの
大切さを訴えています。
農耕民族である日本人は基本的には草食系男子です。
漁師は基本的には狩猟民族です。
日本でもマタギと呼ばれる狩猟グループがありました。
漁師やマタギは、命を懸けた仕事といっても過言ではありません。
猟師は、船底一枚が生死の分かれ目です。
獲物との命のやり取りが猟師の宿命です。
農耕男子は基本的に血を見ることはありません。
魚も獣も血が通っています。
血を見ることは命を見ることです。
昔、婿養子の父親が、
暮れになると飼っていた鶏を一人で絞めて、
逆さまにつりさげて血を抜き羽根をむしって、
肉をさばいて正月の料理の材料の準備していました。
男の料理とは、“こしらえごとをすることである”
と今でも胸に刻まれています。
現在の草食男子は、
パンや麺類を食べてご飯をあまり食べません。
食べたとしても少量です。
家計支出統計によると一般家庭の食料品への支出で、
2011年にパンが初めてコメの支出を抜いてしまった。
遠い昔は、パンはありませんでした。
パンは、戦後の食べ物です。
米国というけど、「パン食の国」が小麦の輸出拡大のために
日本にパン食を奨励しました。
“まんま”からまんまと米国の戦略に乗せられてしまいました。
昔は、玄米や白米、麦、雑穀を主に食べていました。
コメや雑穀を食べると副菜で色んな食材を食べます。
昔の戦国武将の代表は、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康です。
彼らの食べ物特集を夕刊紙で読んだことがあります。
戦をするための、体力、瞬発力、耐久力、持続力など
力のつく、力が出る食事をしていたようです。
その代表が「胡豆昆(ごずこん)」だったようです。
ここで休憩を取られる方は、一服いれてください。
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「胡豆昆(ごずこん)」は、胡麻・豆・昆布のパワーを
丸ごといただく食事や食品のことです。
当時の忍者が携帯食として胡豆昆(ごずこん)をそば粉で
丸めて胡豆昆丸を腰につけて飛び回っていたようです。
ついでに忍者の話ですが、
昔、忍者はごまの種を庭に蒔いて
自分の背丈以上に成長するごまをを飛び越えて跳躍の訓練をしたそうです。
その後、収穫して貴重な胡麻を食生活に取り入れたそうです。
戦国武将の中でも特に徳川家康は、ゴマが好きだったそうです。
ゴマの油を使ったてんぷら料理は大変好きだったようです。
家康公が亡くなった原因は、鯛のてんぷらを食べた食中毒だったそうです。
鯛が悪かったのかゴマの油が原因だったか不明ですが、
ゴマの油の原因説は、立場上否定しておきます。
徳川御三家といえば、三河、水戸、紀州ですが、
家康公がゴマの栽培とゴマ食を御三家で奨励をしたようです。
その証に、三河(現在の愛知県)では、
大手で老舗のごま屋さんやごま油屋さんが今でもたくさんあります。
水戸(茨城県)では、日本でゴマの栽培が激減しても
営々と栽培が続けられて国内の黒ゴマの主産地となっていました。
残りの紀州(和歌山県)では、高野山のお坊さんや参拝者の宿泊する宿坊で
精進料理の一品で「ゴマとうふ」の形で、営々とゴマ食文化が引き継がれています。
後その夕刊紙に取り上げらていたのが、
蓮如上人が、仏教の普及活動のために全国を飛び回りながら、
5人の妻をめとり(死別)、27人の子どもがいたそうです。
5人目の妻は蓮如が71~2歳で迎え5男2女の7人をもうけるなど、
老いを感じさせない精力で頑張られたそうです。
最近は、歳の差結婚といわれて話題になっている芸能人は、
きっとゴマ食を取り入れているに違いない!
だいぶ読み疲れてきたでしょう、、、
こちらは書き疲れてきました。
ここで小休止とさせていただきます。
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引き続き
「胡豆昆(ごずこん)」の秘密と男を強くするミネラルの話です。

戦国武将や蓮如上人のパワーの秘密は「胡豆昆(ごずこん)」にあり!
当時といえば、一夫多妻の時代でした。
テレビドラマでは、
戦国武将は、外では勇ましく戦いながら、
本妻には、頭が上がらず、やさしい夫に脚色されています。
当時は、強い者が生き残る戦国時代です
全てに強くなければトップリーダーが務まりません。
質実剛健! ワイルドだぜ!
男の強さは、男にも女性にもアピールしなければいけません。
精神的強さ、体力的強さ、精力的強さが求められたと思われます。
当時の戦国武将や忍者などのスタミナ食としての「胡豆昆食」でしたが、
種族保存のためにも大切だった食べ物です。
この度は、「胡豆昆食」優れた各栄養素についての解説は、
次回の解説とさせていただきます。
今回取り上げたいのは、
その食事の中の栄養成分に注目すべきミネラルがあります。
一つにセックスミネラルといわれる亜鉛です。
亜鉛の効果効能、含有量については、
薬事法の関係でここでは説明できませんので、
大変恐縮ですが、自修をお願い申し上げます。
「亜鉛」で検索
セックスミネラルといわれる所以(ゆえん)は、
亜鉛は特に、男性の性機能に深く関係があり、
精子の生産に深く関わる栄養素で、精液中には、高濃度の亜鉛が
含まれていることからだといわれています。
亜鉛は、精子の量(精液の量ではない)を増やす働きを持ちます。
精子が少なくなると同時に精子の量は、不妊症にも関係します。
現在、男性の不妊が多い原因の一つに、精子の減少が上げられています。
亜鉛は前立腺の動きを活発にして、生殖器官の老化を防止します。
前立腺は、精力増強に強い影響力を持ちます。
しかし亜鉛は、人にとってもっとも、不足しやすい栄養素の一つと
言われていて、亜鉛不足が精子の減少につながり、またホルモンの
働きが弱まるために、精液は濃度が薄くなり、精子の運動能力も
弱まるので、生殖能力そのものが、危機にさらされることになります。
また、性欲が著しく減退したり、勃起不全を起こして、性交渉不能に
陥る原因になるともいわれています。
ちなみに亜鉛と一緒に、ゴマに多く含まれるビタミンB6を摂ると、
より一層亜鉛の効果で精力増強につながります。
ごまのビタミンB6の含有量はこちらで自修をお願いします。
精力以外でも、亜鉛の効果は、EDなどと同様に、多くの男性の
悩みである、男性型脱毛症にも、効果が期待できる栄養素です。
黒ゴマが黒髪に良いとか、
黒ゴマはちみつを食べると産毛が再生してきたとか
お便りをもらうことがありますが、
上記のような遠因があるのかも知れません。

その他に、ゴマや大豆には、「セレン(セレニウム)」という
微量ミネラルも確認できます。
このセレンが不足すると筋力が低下したり、
精子の数が減少するといわれていますので、
戦いに明け暮れ、暇を見つけては種族保存の活動する
戦国男子には、必要不可欠のミネラルが亜鉛とセレンだったことに
間違いありません。
もしも、戦国武将や蓮如上人にあやかりたい人は、
「胡豆昆食」をおすすめします。

本当に長い長い間、お付き愛をいただきありがとうございました。
本日はこれに終了です。

せっかくここまで来て応募を忘れたなんて言わないでください。
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最後になりましたが、
今年もよろしくお願いを申しあげます。

人の不幸は、蜜の味

長い話になると思います

話の途中、途中にクイズの応募へのバイパスを設けています
話に飽きた人とお忙しい方でもクイズの応募だけは忘れずに!
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金ごま社長は、
金ごまのお陰で人生を立て直すことができました

人の不幸は蜜の味、金ごまの味は仕合わせの味

37歳で脱サラして
商品開発や社員教育のコンサルタント会社を立ち上げました
コンサルト会社は、自分で仕入れたり、販売をすることはありません
サラリーマン時代の甘さが抜ける期間を3年間と考えていました

物販は3年後に
自分で開発した販売促進関係のツールや資材の販売を開始しました
しょっぱなから○億という売上がありました
これが頂点でした これが間違いでした

今まで、お金に縁がなかった人間はお金の使い方を知りません
バブルの真っただ中でした
いくらでも稼げると勘違いをしてしまいました

人生ってそんなにうまくいきません
神様は、有頂天には試練を与えてくれるようです
どんどん人相が変わってきたといわれました
環境が変われば、人の付き合いも変わります

海の魚は、
いわしや鯖など海面近くの魚、少し深場の鯛やヒラメ、
さらに深海には、怖い顔をした深海魚がいます

名前のごとし鰯のような弱い人間が、
鯛やヒラメの住む世界(竜宮城)に入り込みました
ヒラメに追いかけられて、もっと深場に逃げ込んだところが、
深海魚がいる暗黒の世界に入ってしまいました
鰯がすめる世界ではありません
地獄の苦しみを味わうことになりました

貧すれば鈍するです

あの売り上げは、あっという間に消えてしまいました
その後に来るのが借金地獄です

手形商売をしていました
不渡りも出しました
サラ金、町金融にも手を出しました
町金の営業マンに取り立てを迫られました
でもやさしい人でした
取り立ては朝8時から夜8時までしかできない法律があります
逆に言えば、夜8時から朝8時までは、ゆっくり休めるということです
「山よりでかい獅子はでん!」それ以来、思いっきり寝ることができました

旧知の人に会えば、借金の申し込みをしている自分がいました
友人と思っていた人は、みんないなくなってしまいました
親戚や知人とは、自ら会わないようになりました
だんだん年賀状も出さないようにして最後には、
1枚も書かないのが数年続きました

自己嫌悪に陥りました
借金を清算するためにいろんな方法を考えました
死ぬことは、責任を回避することだと言われました
この世のことは、この世でしか解決できへんで!

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<人の不幸は、蜜の味>
人によっては、いろんなアドバイスをしてくれます
それは、決してプラスになるアドバイスではありません
立場が弱いと聞かざるを得ないアドバイスもあります
それを断ち切ることが、
雪だるまのようにふくらむ新たな借金をとめることだと分かったのは、
随分後のことでした

<金ごまの味は仕合わせの味>

すてる神あれば、拾う神ありです

人に出会いあり、ビジネスに出会いありです

縁あって、金ごまの神様に会うことができました

くまさん、あんたもごまの商売をしたら、、、、
飯ぐらい食えるよ!
応援してあげるよ!

その言葉に甘えて始めたものの、
世の中、そんなに甘いもんではありません
どこのごま屋か分からない商品を売ってくれるところがありません
新規に案内しても、既存のメーカーがありますから、
取引はしてくれません

金ごまの神様が、また現われました
普通のごまでなく「金ごま」をやりなさい

金ごまは、当時知っている方はあまりいませんでした
胡散臭い(うさんくさい)奴と思われました
なかなか市場開発ができません

また、金ごまの神様が現われました

それらしいブランド名を創りなさい!
それまで、販売者で販売をしていましたが、
製造所を明記して販売しなさい!
応援してあげるよ、、、、、

神様、神様、、
「金ごま本舗」はどうでしょうか?
「胡麻匠 金ごま本舗」のロゴはいかがでしょうか?

製造者の件はどうするの?

神様、神様、、
会社にするには、お金がありません
お金がないと会社も設立できず、工場もできません

チャンスはあるものです
目の前に、会社をつくりなさいと
設立に必要な資本金が一瞬手元に入りました
別段預金に預ける猶予がありました
それこそ、神業です

神様、神様、、
会社の名前は、金ごま本舗株式会社にしました
それは、いい名前だ!
引き続き応援してやるよ!
がんばりなさい!

金ごま社長は、金ごまの神様にさま、さまです
今でも、神様に足を向けて寝れないと常に思っています

金ごま社長は、
金ごまのお陰で人生を立て直すことができました

感謝の気持ちを持って「開運厄除」のごまを開発しました

「開運厄除ごま」は、東京のある神社さんで授与品として採用されました
長い期間、大量の注文を賜りましたが、現在はありません
地獄からはい出る力にもなりました

その時に使った「開運厄除」シールが残っています
毎年、暮には過去の戒めとおこがましいいいかたですが、
開運のおすそ分けとして「開運厄除ごま」のプレゼント企画を実施しています
プレゼント企画案内ページ

プレゼント商品の案内文もできました
この案内文が届くのは、あなた様かも知れません
しかしながら、応募していない方には絶対に届かないことはご承知ください

当選すれば、うれしいことにさらにダブルプレゼントがあります

ダブルプレゼントの賞品は、
金ごまの神様とカレーの神様がコラボして出来上がった
「金ごまカレー」のプレゼントがあります

カレーの味もご賞味ください!

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クイズに当選した方には、以下の案内文が届きます
再度申しあげます
応募していない人は、もちろん当選しなかった人にも届きません

第121弾!金ごま本舗懸賞当せん品発送のご案内

この度は、金ごま本舗懸賞プレゼント企画に見事ご当せんおめでとうございます。
早速、当せん品の≪開運厄除≫金ごまいりごま5g×8Pをお送りいたします。
お手元に届いた開運厄除の金ごまは、一度神仏にお供えしてお召し上がりください。
その後、「開運厄除」のシールをはがして見てください。
シールの裏面に「大当たり(店主手書き)」と書いてあるシールが、
ダブルチャンスの大当たりです。
「大当たり」が見えるようにして、葉書にセロテープか、
糊でしっかり貼り付けて当社にお送りください。
送付先  
〒665-0883 
兵庫県宝塚市山本中3丁目19-26
金ごま本舗株式会社 クイズ係宛

8名様に新製品「レトルト金ごまカレー180g」をプレゼントします。
応募締め切りは、2015年1月31日の消印まで有効。
当選された方、運よくダブルチャンスを射止められた方、
一言メッセージ・新年の抱負などをメールで戴けましたら幸いです。
2015年度の皆様のご健康とお幸せをお祈りいたします。
来年も「金(ごま)賀信念」で、スタッフ一同がんばりますので、
金ごま本舗・金ごま館をどうぞご贔屓賜りますよう、よろしくお願いを申しあげます。

最後の最後までお付き愛をいただきありがとうございます
どうか、応募を忘れないようにお願い申しあげます。

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